PB(プライベートブランド)OEM

貴社プライベートブランド制作(original equipment manufacturer)

入念な情報収集を行い、営業・開発チームが一丸となって貴社の売上アップ及びコストダウンに応えます。貴社の付加価値を最大限引き出すコンサルティングからスタートし、時代に合致した旬なデザインと共にお届けいたします。

 貴社製品の部品・材料の製造

日本国内はもちろん、主に中国、東南アジア、南米から適材適所の部品/原料/材料を直貿で調達し、お客様企業の原価低減と魅力商品開発をお手伝いしています。

世界7か国から適材適所調達力

  • 日本: 紙 広幅織物 細幅織物 不織布(サーマルボンド スパンレース スパンボンド)
  • 中国: リボン 紐 テープ 不織布 フィルム ポリレジン ワイヤー ガラス 陶磁器 木製品 フローラル フォーム 造花 紙 織物 キャンドル マグネット  フィリピン:天然繊維、貝殻製品
  • インド: 綿、ジュート織物、袋物
  • ベトナム: 天然繊維バスケット
  • フィリピン 天然繊維資材、カゴ
  • バングラディッシュ: 綿、ジュート織物、袋物
  • エクアドル: 薔薇 アジサイ カーネーション

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 加工

紙   印刷:オフセット グラビア フレキソ シルクスクリーン捺染 加工:トムソン抜 化粧箱中仕切製造 合紙 織物 染:ジッカー ビーム 液流 縫製加工:超音波 高周波 ロックミシン 型抜き キルティング 断裁 紙貼 タック加工 その他:菓子アッセンブリ プリザーブドフラワーアレンジ ヒートシール 溶断 004

菓子製造メーカー様へ

弊社の専門営業マンが貴社にお伺いし、企画段階よりご提案させて頂きます。(見積もり・サンプル出し無料)
特に弊社では、下記の5品目につきましては、必ずや貴社にメリットを齎す自信が御座います。業界様に20年の実績と信用をぜひともお試しくださいますようお願い申し上げます。 新商品の開発のアイデア・現状商品のリニューアル・四季のディスプレーのご提案・繁忙期のアッセンブリー外注等弊社をご存分にお使いください。大まかな実績とご提案をさせて頂きます。

・ラッピングリボンの生産
弊社では、オリジナルリボンの生産(小幅織物・カットリボン)はもとより、印刷・断裁等の2次加工まで一貫生産で対応させて頂きます。現状コストを下げる方法を知りたい!同コストで更に見栄えグレードを上げたい! 等のご相談をお受けいたしております。

・ラッピング加工リボン
ラッピングリボンについては、クリスマス・バレンタイン・ホワイトデー等イベントごとにいろいろなリボンが使われます。現況、スーパー、CVS様では、完全包装出荷が常識となっております。 また百貨店内等の名店様も、作業効率を上げるために、「加工リボン」のご利用が増えております。弊社では、生産効率をあげるためのお手伝いとして、「ワンタッチ装着加工リボン」など様々な形状加工方法をご提案させていただきます。

p-sweets-img07代表的加工リボン例(弊社特許商品:特許 第3952235号) 弊社では1枚の生地に切れ込みを入れることで、コストメリットある十文字蝶リボンを製作いたしております。 リボン形状を美しいままに納品できるような工夫を添え、ご提案申し上げます。     p-sweets-img13

 

 

袋物全般(パッケージ)
パーソナルギフトの意味合いが強いシーズナル商品では、目的に合わせイメージを付加し、かつ簡単に美的包装可能である包装資材が求められています。中でも、シーズンのいろどりをまとい、リユース可能な雑貨的包装パッケージは人気です。食品、貴金属、化粧品、雑貨、ラッピング業界様等へは包装内容にあわせた素材・形状で様々なポーチ・バック類、ボックス類をご提案させていただいております。 新素材情報などを添え、ご希望を伺いながらご提案させていただきます。 パッケージの企画段階より、コスト面も含め、ご相談いただければ幸いです。
▼袋物お見積もり手順
<素材1・環境にやさしい素材提案> シルク・コットン・とうもろこし繊維・1年草・性分解製繊維等地球環境を考えた素材や、レーヨン・アセテート・ポリエステル・ナイロン等の化学繊維原料からお選び頂きます。 <素材2・布地提案> 素材、織り方により光沢感、質感等が異なるため、イメージに合致させた素材選定は大切です。 サテン・平織り・不織布・起毛・植毛等、様々な生地を取り揃えております。 生地別の主用途は、下記の通りです。 サテン:洋菓子・ブライダル向け 平織り:テーマパーク土産物、自然食品等 起毛 :クリスマス商品、ぬいぐるみ風パッケージ等 植毛 :貴金属・高級菓子 不織布:低単価商品、和菓子、洋菓子 等 <目的に合致した、縫製提案> ・コストを下げた、究極の簡易ラッピングを目指したい ・子供向け、中身が見えるお菓子バックの袋をつくりたい ・クマの顔型ファスナー付のリバーシブルバックをつくりたい など、ご希望に合致した様々な付加価値をご用意させていただいております。 <包装装飾に関するご提案> 無料包装用度品(リボンシール・ラッピングリボン・ショッパー等) <アッセンブリに関するご提案> 繁忙期の効率的食品詰め作業の委託(協力工場) 等

■ Gケースディスプレー 四季のGケースディスプレー(造花・敷き布・POP)

■ レジ横用度品 無料包装用度品(リボンシール・ラッピングリボン・ショッパー等)

■ アッセンブリー作業 繁忙期の食品詰め作業の委託(協力工場)

 

よくいただくご質問
Q.リボンを凝ると本当に売り上げが上がるの?

A.資材業者として一番良く聞かれる質問です。メーカー様は、やはり中身を売っているのでパッケージを売っているのでは有りません。それは十分過ぎるほど納得行くお話で御座います。しかし商品の性質上ギフトであることは間違えなく、そうなると当然ラッピングに凝ったものが良く売れると考えられます。全体としては矛盾しているお話ではございますが、それが現況の現実と考えます。土産物のお饅頭などは最たるもので、包装紙をやぶくとそこは、超簡易箱の世界です。中身・箱・包装紙・リボンと資材の比重を考えた場合(中身に凝るのはあたりまえでは御座いますが)やはり箱・包装紙よりもリボンに比重をおいたパッケージのほうが、消費者(素人)は、同じ単価でも高級と感じます。だからといってリボンだけ凝ってもそれはまた問題ではございますが・・バランスを考えた場合リボンに比重をおいてお考え頂いた方が売れると確信しております。(リボン屋だからではありません)例えば身蓋の箱をサック箱に変えてその浮いた予算でリボンをふんだんに使うとか包装紙の色数を減らしてその浮いた予算でリボンにロゴを印刷するとか、全体的なコストを変えずにより高級感のある消費者受けするパッケージをご提案させていただきます。

Q.リボンにはどんな種類があるの?

A.大きな意味では、細幅織物(13cm以下)と呼ばれる織ったリボンと、広幅織物より切ってつくったカットリボンが有ります。小幅織物は、日本では、主に北陸の福井県が産地です。福井県は、マーク、リボン、たたみ縁、帯地、ひもなどの細幅織物の分野では一大産地を形成し、特に、織マーク、リボンは全国一のシェアを誇っています。カットリボンは、布地をスリッターして作っているので一概にはいえませんが、細幅織物より、コストパフォーマンスが優れているものが多いです。 ラッピングリボンとして最近弊社がお勧めしているのは、ポリエステルサテンのカットリボンで御座います。特徴は、まずコストが安い!光沢がアセテートリボンに比べてピカリ感がある!しわになり難い=内職加工に適している!折目がつきにくい=加工リボンに適している!といい事ずくめのサテンリボンです。(しかしポリエステルの布地は、大染工所でしか染められないので納期が少しかかるというデメリットもありますが。。。)参考サンプルをお送りいたします。メールでお問い合わせ下さい。

 

Q.ラッピングパーツはどんなものがあるの?

A.基本的には、何でもありです。造花・クリップヤーン・キーホルダー等よう するに飾りでございますから、これを使わなくてはいけないという事はありません。 999 ※他にもたくさんの造花、パーツをご用意できます。

 

印刷紙器業界様へ

「下垂(ゲス)」・・・印刷紙器業界にご従事している方ならご存知と思いますが、一般には聞きなれない専門用語です。
「ゲス」または「ゲスイ」と呼ばれます。型で抜いた台紙に布や不織布を貼ったものがポピュラーです。函(ハコ)の中仕切りの中でもそういった布等を貼ったものをゲスと呼びます。弊社はこの下垂に使われるサテンを取り扱って30年になります。
この布下垂には三つの効果があります。
(1)商品保護のための緩衝性
(2)商品を引き立てるための装飾性
(3)箱底辺部を隠すための隠蔽性
上記効果を得るために、レーヨンサテンから始まり、紙、不織布、と布下垂に貼る素材は時代とともに移り変わりました。弊社は時代のニーズに敏感に対応し、フレキシブルな商品開発を進めてまいりました。下記にゲスに使われる主な弊社製品と、ゲス加工業務についてご案内させていただきます。

p-print-img06レーヨンサテン

ギフト箱の内装用(中仕切り用)に使用される布で代表的なものに#3600本レーヨンサテンがございます。美しい光沢と紙との好相性で、1960年代から愛用されています。#3600の意味は、ちょっと難しいですがご説明いたしますと、布の幅1尺(約38cm)間にある縦糸の本数で、糸密度(糸の混み具合)を表しております。ちなみにより高級なサテンといたしまして、『#8000 レーヨンサテン』もございます。そう、糸密度が倍(より光沢感が強い)入っているサテンです。 レーヨンとは日本語で『人絹(人造絹糸)』と書きます。読んで字のごとくシルクの輝きを人工的に作ろうと開発された化繊(化学繊維)です。原材料は紙と同じ’パルプ’なので、ゲスの糊貼り(中仕切りに糊で布等を付ける作業)では抜群の接着性を発揮します。レーヨンの原材料はパルプです。従って廃棄、焼却も紙同様に処理できる地球に優しい素材です。弊社では#3600レーヨンサテンを常時、16色の定番在庫品を取り揃えております。ご希望のお客様には現物サンプル帳を送付させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。  999ポリエステルサテン

近年、製糸の原料の主役は石油製品にシフトしました。なかでもポリエステル糸はその筆頭です。サテンの世界でも、レーヨンは価格面で、主役の座を降りた感がございます。弊社では、時代流れに敏感に反応しまして業界でもかなり早い時期に下垂用のポリエステルサテンを登場させました。デビュー当時に比べて、静電気や糊の問題もクリアーできて商品としては成熟期を迎えております。ポリエステルサテンは在庫は積んでおりませんので、ご注文は染めロット、1000mからの受注生産となります。お気軽にお問い合わせください。 <ご注文方法> 受注生産のため、事前にビーカー色出し(試し染め)等による確認が必要となります。ご希望の色のサンプル(最悪DICのチップでも可)をいただければ、ハガキ大のビーカーサンプルを提出させていただきます。紙チップで色を合わせる際ご注意していただきたいのは、布地の色を紙の色に合わせることが難しいことです。サテンは光沢感もあり、光を充てると乱反射をおこします。弊社で可能な限りお合わせいたしますが、予めユーザー様と色の許容範囲に幅を持たせたお打ち合わせをしていただけますようお願い申し上げます。ビーカーサンプルの色を了解いただきました後、本番の染めになりますが、最繁期ですとMAX3週間程度いただく場合もございます。貴社の紙器製品納期を事前にご連絡いただきますとご迷惑をお掛けしないで済むと思います。染め完了後、ご希望のサイズにカットさせていただきますが、受注生産のため、基本的には原反取りきりですべて切る形とさせていただきます。また貴社様の必要分だけカットして残りを原反でお送りすることも可能です。(この場合の残った原反につきましてはお買い上げいただきます。)

 

p-print-img07不織布成型品 布ゲスや不織布ゲスよりも緩衝性がある不織布成型ゲス。当社はこの分野でも大きな実績がございます。不織布の持つやわらかさと成型品の持つ作業性のよさ、この二つの特徴をあわせもった新しい成型ゲスをご提案いたします。

 

 

 

ブライトスパン 不織布は呼んで字のごとく「織ってない布」です。布と呼ばれるものはほとんど、織るか編んであります。ただし例外がございます。「フェルト」は羊毛の繊維を絡めて生地を作りあげております。不織布も原理はこれと同じで、繊維をなんらかの方法で、絡めて布を作り上げております。弊社では、時代のニーズを先取りしまして下垂用不織布「ブライトスパン」を数年前に登場させました。「ウォーターニードル」という水の力で繊維を絡めたブライトスパンはノンバインダー(糊不使用)のレーヨン100%不織布ですので、焼却しても有毒ガスを発生いたしません。また水に対しても非常に丈夫なため、ハムギフト箱などの布下垂(夏場のハムは温度差の影響で商品表面に水滴が生じ易い)には最適な素材です。カラーも10色準備しております。ご希望のお客様には現物サンプル帖を送付させていただきます。お気軽にお問い合わせください。

997 基本規格   960幅X750m (断裁してお入用な分で出荷可能ですので、ご相談願います) *M-01(白)にはコシのあるハードタイプとソフトタイプがございます。

ゲス張り加工

弊社ではお客様のご希望により、下垂貼り加工を受け賜わっております。 布下垂は日本固有の文化といっていいほど、多くの商品の箱に使われております。またこれも日本固有の文化といって間違いないと思いますが、「お中元,お歳暮」の習慣が、布下垂文化をより発展させた要因であることは、誰もが認めるところだと思います。おかげ様で弊社の繁忙期も、お中元、お歳暮商戦前の3ケ月間に集中しており、下垂加工(特に機械貼り加工)はこの時期大変混みあいます。この時期を避けていただきますと非常に短納期で納入が可能です。

<下垂加工の種類>

(1)手貼り 内職による従来の手貼り加工です。

(2)機械貼り   機械による貼りで、大量ロット向けです。シーズン中は非常に混みあいます。

(3)ミシン縫い  以外と知られてないのが、工業用ミシンによる下垂縫いです。強度は抜群ですが、最盛時に比べて内職者数は減っております。

<下垂加工全般について>

(1)基本的には台紙と布と貼り加工の3点セット「布下垂」としてお受けさせていただきます。(台紙の抜き型は支給でも構いません)

(2)小ロットの手貼り加工につきましては台紙支給でも、お受けさせていただきますが、支給されます台紙の運賃はお客様のご負担となります。

(3)シーズンに入りますと、ご注文順の加工となりますので、ご希望の納期に添えない場合がございます。予めご了承願います。

(4)弊社では図面をおこすことが出来ないため、下垂台紙の形状のご提案は出来ません。予めご了承願います。

(5)布サイズを決めるのは、紙器メーカー様と最終ユーザー様になります。弊社では提案サイズまではお出しできますが、責任を負いかねますので、量産前に当社提案サイズの最終確認をご自身にてお願い申し上げます。(特に注意を要しますのは、四角いボトルの布下垂です。)

<機械貼り加工について>

(1)弊社取り扱い品のなかで、レーヨンサテンは機械貼りが出来ません。(ポリエステルサテンもしくはブライトスパンは可能です) (2)5000枚ロットをミニマムロットとさせていただきますが、シーズン中にはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承願います。(通常最低ロット=1万枚)

(3)タッグ(ヒダ)の設定は可能ですが、タッグが増えれば布サイズが大きくなりますので、価格が上昇いたします。

(4)洋酒などの下垂で、ボトル保護のため複雑に組むタイプの下垂は、貼れない可能性がございますので予めご相談させていただきます。

関連資材

弊社では紙器に使用されます関連資材(加工)も多岐にわたって取り扱いしております。併せてご利用いただきますようお願い申し上げます。下記に代表的なものをご案内させていただきます。

(1)その他の下垂用生地 下垂用の素材には、他にもたくさんの種類がございます。

下記にその一例をご紹介いたします。

1. ST-40(下垂用高機能紙) ST-40は古紙としてリサイクルが可能です。主成分であるPVAが90度温水で溶解して、“糊”の役目を果たしますので、古紙再生設備(パルパー、地球釜他)にいれた場合、パルプ部分が古紙になるばかりではなく、古紙再生をさらにスムーズに進める機能があります。申し訳ありませんが、現在在庫色は山吹色1色しかございません。別注生産等、詳細についてはお問い合わせください。

2. ポリエステルタフタ 耳慣れない生地名ですが、意外と皆さんのお近くに存在します。スーツやスカートの裏地に使われておりますあのツルツルした生地です。一部食品メーカー様の布下垂にご採用いただいております。光沢がありますが、多少透けるのがネックです。

(2)紙器用関連資材 現在のギフト用紙器は本来の商品保護の目的を超え、送り手のセンスをアピールするためのラッピングのパーツになりつつあります。そのため箱の企画段階より、最終包装までのトータルコーディネートをユーザー様より求められることも多いかと思われます。弊社ではラッピングに使用されますリボン、紐、造花、ペーパー等のご相談も随時受けいたしております。お気軽にお問い合わせください。

(3)紙器用の生地加工 下垂加工以外の布地加工の一部をご紹介いたします。

1. 裏打ち加工 布地に紙を張り合わせる加工です。よく高級ギフト箱の表面が布地でできたものがございます。まず貼り箱を製作する前に布地に裏打ちが必要になります。

2. ドビ織り、ジャガード織り 最近あまり目にすることがなくなりましたが、下垂用サテンにユーザーのロゴやブランドが織って入っている場合があります。これは生地を織る段階からの設定が必要で、お時間も少し余分に必要ですが、最高の差別化商品を作ることが可能です。高級化粧品や高級洋酒等の箱ににプレゼンされてはいかがでしょうか。

3. 防バイ加工

ギフト商品の中には、その商品の特性(含水率が高い等)により、比較的短期に下垂にかびを生じさせてしまうものがあります。(一例:裸の石鹸等)これを防ぐために下垂用の布地にこの加工をしますと、カビを防ぐことが出来ます。

流通業界様へ

当社が流通業界さま向けにご提案しております、資材のご案内です!!当社は、お客様のご要望にお応えすべく、オリジナル性豊かな製品をご提供してまいります。「こんなものつくりたいな!」 「こんなものできるかな?」と、思われたときには、お気軽にご相談ください! アートフラワー 日本には、四季というものが存在します。 そして、四季折々の様々な花々が、存在し、それぞれの季節を色鮮やかに映し出しております。そうした、花々を用いて、季節感豊かな空間を生み出していくための方法として、「アートフラワーアレンジ」を使っていただければと思います。確かに、植物を美しく育てつづけていくことは、かなりの努力を要します。ならば、造花のアレンジを使って、手軽に演出なさってはいかがでしょうか?造花といえども、本物と見間違えるほどの造りになっているものも多くあります。★テーブル用の可愛らしいデコレーションから、エントランス用の大きなものまで・・・・ご要望に合わせて様々なタイプをご用意いたします。ぜひ一度ご相談下さい!! 996  SPツール 私どもがご提供する、宣伝旗等のSPツールは、お客様の個性を生かすべく、オリジナルオーダーとなっております。 ご使用される目的、場所等を踏まえて、ベストなデザイン、形、材質のツールを作ってみませんか?

p-distribution-img11<のぼり旗> よく、店頭に立てている旗です。大きさ、形状は様々なものがございます。材質は、ポンジやトロピカルと呼ばれる、ポリエステルの素材を使った生地が、よく使われています。目立つのはもちろんですが、ローコストで仕上げられるので、短期間サイクルの案内等に向いています。印刷方法は、シルク印刷が主流となっております。

p-distribution-img12<懸垂幕(けんすいまく)> 建物の壁面や、ロードサイドのお店の看板にぶら下がるようにかかっている幕です。大きいものでは、長さが20m弱にまでなるものがございます。それだけ大きいため、安全面からも、丈夫な生地を用い、耐久性に優れたものを作成する必要があります。生地は、TCツイルや葛城、または、メッシュ等が使われております。

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<タペストリー> 天井から吊るしたり、ショーウィンドウに飾ったりと、様々な方法で、あらゆる目的で使われております。たとえば、背景の代わりに使ったり、それ自体を壁掛け写真のように飾ってみたり・・・。それゆえに、個々にデザイン性や、形状、そして素材自体にも、凝ったものが多く存在します。ですから、作成方法、素材の種類は、多くの種類が存在します。

 

 

包装資材

包装資材と、一口に言っても、世の中には数多くの商品が存在します。その中で、私どもは、繊維、不織布を素材とした製品を主力として、様々なお客様にご利用いただいております。簡易包装が、叫ばれる世の中ですが、プレゼントされる側としては、適度ながら「きれいな」「かわいい」ラッピングをされた物をもらうと、自然と、気持ちがワクワクしますよね!そんな、ささやかな楽しみを生み出すご提案をすることが、私どもの「使命」&「喜び」です!

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Q&A よくある質問
Q.「アートフラワーアレンジ」とは?
A.簡単にいえば、「造花でつくったデコレーション」です!
「造花」というと、あまりなじみがないものと、お考えになる方もいらっしゃるかと思います。 ましてや、うまく全てをまとめ上げるとなると、それなりの技術、アイデアが求められ、コストもかかるのは、否めないところです。
ただし、造花を使ったフラワーデコレーションは、生花と違い、後々のメンテナンスといった部分、アレンジのし易さなどの面からも、店舗装飾にはもってこい、といった特徴があります。
私どもは、このような、季節、目的に合わせた造花のアレンジを、できるだけLOWコストでご提供できる体制を整えております。
ちょっとしたデコレーションでも、お店のイメージは、ググッと変わるはずですよ!

Q.布に印刷するのは、大変?
A.基本的には、普通の印刷と変わりません!
街中を、歩いていると、様々な印刷物をよく目にしますよね。紙に印刷されたもの、フィルムに印刷されたもの・・・。布に印刷されたものも、数多くあります。(のぼり旗、横断幕・・・etc) 基本的に、布地への印刷も、紙に印刷する要領と変わりはありません。
ただし!!紙にもいろいろな種類があるように、布地にも数多くの種類がございます。ですから、印刷をかけるにあたって、それぞれの布地にあったプリント方法等が存在します。
表示したい内容、目的等によって、通常の印刷以外の方法で、特殊な生地でディスプレイすることが、より効果的な宣伝効果をもたらすことがあります。うたい文句だけでなく、その演出物そのものの興味をひかせる。これも、販促方法のひとつですよね!
私どもは、今までに手がけたことのない素材へのプリントなど、常に、研究を続けています! 一度、皆様のイメージを教えていただき、それに見合う、製品を作らせてください!!

Q.1枚だけのぼりを作りたいんだけど・・・。
A.気軽に作ってみましょう!!
印刷には、基本的に「版」というものが存在し、色数が増えれば、それだけ、版の数も増えていく・・・。よって、コストが高くなる・・・。少量の印刷を行うときには、常について回る悩みですよね。
ただし、皆さんのご家庭にある、プリンターのような機械で、出力をした場合、版は存在します?しませんよね。布ものも印刷でも、同様の仕組みで、少量多品種の印刷等も、今までのような、製版のコストをかけずに製品化が可能です。
従来に比べ、プリントをする生地の種類も増えてきております!諸条件に照らし合わせて、ベストな方法をご提案させていただきます!
ぜひ一度、ご相談ください!!もちろん、大量の印刷物も大歓迎で!!

 

p-wrapping-img02ラッピンググッズ業界様へ

私共では、ラッピングッズメーカー様のOEM製造も承っております。平成14年9月から、子会社(株)アミファに1本化してさらにサービス向上を目差しております。入念な顧客情報・顧客ニーズ収集を行い、営業・企画が一丸となって貴社の売り上げ向上・コストダウンに答えます。貴社の付加価値を上げるためにコンサルティングからスタートし、時代に合致した旬なデザインとともにお届けいたします。最近のラッピング傾向といたしましては、環境にやさしく、シンプルに、美的に仕上げることが主流になりつつあります。注目アイテムは、小さなギフトカード類。贈る方への気持ちをのせた、心と心をつなげる嬉しい効果を生み出すコミュニケーションツールとして人気が高まっています。そこに、クラフト的オリジナル要素をプラスすると、素敵なスパイスに!簡易ラッピングとして注目したいのは、シンプルなシート類。基本となるのは、風呂敷の形状とその在り方です。カタチは究極的にシンプルですがその分、包装方法の自由度は抜群。日本の伝統的包装ツールでもあります。素材が変われば表情も変わり、工夫次第で変化が楽しめます。頼もしいことに、私たちの普段のお買い物に便利なエコバッグにも変身可能です。取扱い素材は<生地><紙><不織布><フィルム>(OP,CP,蒸着フィルム)など、様々なテクステャーをご用意いたしております。小ロット対応もさせていただいておりますので、ご相談下さい。私どもでは、お客様の商品イメージとニーズに合わせたパッケージを企画提案させていただいております。

 

p-flower-img01フラワー業界様へ

フローリスト様へのラッピング資材をオリジナル製造販売しております。平成14年9月から、フラワー資材の販売と一般包装用品の販売をを子会社(株)アミファに1本化してさらにサービス向上を目差しております。厳しい景気の逆風が吹く中、フローリスト業界の皆様も売上・利益の増大のために知恵を絞られていらっしゃる毎日かと推察申し上げます。フラワーラップの役割も、いかに低コストでもお客様のご満足を得られるかが問われています。 当社はフラワーラップ製造販売を初めて9年、常に心がけてまいりましたことはただひとつ『コストバリュー』(価格以上の価値)の追求でございます。貴店の大切な商品をいかに感動的に演出できるか。華やかさ、癒し、優しさ・・・花のもつさまざまな魅力をもっと効果的に演出したい、しかも低価格で。『安いけど、安っぽい』、『上質だけど、高価』この両方とも当社の目指すところではありません。 大切な貴店の商品-花の魅力をより引き出し、大切なお客様に喜んでいただく。しかも毎日気軽にお使いいただける価格。そんな『コストバリュー』商品を貴店にお届けすること。それこそがフジ産業・アミファグループの存在価値と考えております。

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